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THROUGH THE PAST, DIARY.

ただの日記やんけ、こんなもん。2010


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【'10年 05月】



05月31日(月) 導くかのように。導かれるかのように。

あ、5月おわりじゃん。

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仕事の合間にギターブサイクとちょいと電話。
ライヴのオファーの件。
近況駄話。
そしてSRサイタマノラッパーDVDの件。

ほら、かかった。
食いついてきた。
身内ネタ的には 「湯けむりスナイパー」以来の衝撃! で十分説明つく。
こりゃえらいこっちゃって思ってもらえる。でもね、世の中的には大いに説明不足よなあ。

夕方、所用もあり遠回りして配達。
きっとよろこんでもらえるはず。
中1の我が娘も見たいって言うてるが、少し早いか。
うーむ。

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ウワサでは、来週発表&発売になるのではないかと言われている新型iPhone。
オレもまんをじして買うつもり。
で、今夜は、きたるべき日に備えて、準備しておくコトをしんのすけに聞いた。
Gmailにしとけってヤツは言う。

そういえばbooもiPhoneにしたとたんGmailにしたなあ。
で、設定。
ついでにカレンダーでスケジュール管理。
目からウロコがいくつも取れた。なるほどプロバイダーメールも吸い上げるのねん。

さあ、こい!
新型iPhone!


SRサイタマノラッパー

http://sr1.sr-movie.com/

「2」も近々公開。

http://sr-movie.com/






05月30日(日) 端から見たら滑稽かもしれないけど、この情熱は止められない。

胸を張ってみる。

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SRサイタマノラッパーDVDをもう一度見る。
昨夜はパソコンで見たけど、今度はテレビで見る。
音量を大きめにして見る。
ラストで泣いてしまった。

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空気入れ。
六角レンチセット。

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神経痛の痛み止めを飲むのをやめてみたら、やっぱり口内炎が治ってきた。
諸刃の剣。


SRサイタマノラッパー

http://sr1.sr-movie.com/

「2」も近々公開。

http://sr-movie.com/






05月29日(土) SRサイタマノラッパーDVD。

オレの周囲の友人には強制的に見せたいくらい。

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土曜だけど仕事。
ちょこちょこっとするコトはある。
やがて荷物到着。
そういえばSRサイタマノラッパーのDVDは職場に届けるように手配したっけ。

帰宅後見る。
噂通りの超低予算映画だけど、実に素晴らしい。
とりあえず、これはバンドの仲間には見て頂きたい。
ズキュン!!


SRサイタマノラッパー

http://sr1.sr-movie.com/

「2」も近々公開。

http://sr-movie.com/






05月28日(金)  とりとめもなくダラダラと。

オレ放し飼い。

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いやあ、最近眠くって。
もうホントなんぼでも寝る。
前は5時間も寝てりゃどうってコトなかったのにねえ。
いま、もう、油断してると20時からウトウト。

はっとして、寝床につくパターン。
このはっとする時間が23時前後。
で、起床時間。5時。
ワシもう年寄りじゃわ。

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NHKニュースを見ていた。
iPad発売。まあこれ普通にニュース。
その報道の途中、罷免の件が速報。
iPadを福島がぶったぎった瞬間に見えた。

で、そのiPad
オレはいらんです。いや、ちょっとは気になるけど。
オレはそれより新型iPhoneのが気になるなあ。
はよでんかな。

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Ustreamでウルフルケイスケのライヴを見た。
いろいろと思ってるコトの確認作業もかねて。
ボニーピンクとかいうおネエちゃんが出てきたとたん、カバー曲だからというコトでCMになったのには笑った。
その手があったかという感じ。

全体の流れの中でのこれだ。
まだ手探りの状態なのだろうなあ。
「大人の事情」で納得できる大人はいいんだろうな。
だったらオレはガキのままか。

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それにしても神経痛が痛い。






05月27日(木) 痛み止めの影響の痛み。

結局のところ・・・痛い。

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例の神経痛は突然やってきて、去っていくタイミングはよくわからないまま収まって・・・が続く。
対応策という程のモノじゃないけど、痛み止めのクスリをもらっているのだが、これたぶんカラダにキツイ。
口内炎が2つできた。
うまくしゃべれないほどの口の中のオデキ。

神経痛をクスリでねじ伏せても、口の中が痛いのはいかがなものか。






05月26日(水) そういえば。

予約してたブツ、そろそろ出荷か?

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SR サイタマノラッパー」のDVD






05月25日(火) まあだだよ。

もうええん違うか?って心の底から思う。

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まだ引きずっている帯状疱疹ネタ。
神経痛まだチクチクしてるんすよね。
はあ・・・
ガツーンと痛いのではなく、チクリ・・・チクリ・・・と痛いのです。
とほほ。

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いつものバンドネタ。
The Busaiku Brothers Band のライヴレポ更新。
いつもは1週間くらい温めるのに、今回はヤリヤさんが画像をくれたので速攻アップ。
感謝。

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久々にMTBネタ。
懸案事項のひとつであったクラインのグリップを交換。
すっきりしたところにお袋から呼び出し電話。
いえーい。ごっきげ〜んな気持ちでナイトサイクリング。






05月24日(月) 雨のち晴れ。

天気予報のおネエちゃんの言うとおり。

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前日のライヴ終了後、そのままグダグダ打ち上げのあと、日付が変わった頃帰宅。
でもって自分でも驚くのは、今朝5時起床。
遠方の学校に通う次女の起床時間に合わせる。
けっオヤジ寝てやがって、とは言わせないのだ。

でも眠いけどなあ。

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昼間はDRIED BONITOの面々の尾道観光のTwitterで大笑い。
夜は早めにダウン。
ま、仕方ないわな。






05月23日(日) DRIED BONITO vs The Busaiku Brothers Band

またまた、いい出会いができました。

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今日はモミーさんが紹介してくださった DRIED BONITO とのライヴ。
早めに尾道入りし、お好み焼き「むらかみ」でメンバーと歓談。
広島のお好み焼きがすごく好きならば、いつか一度は耳にする超マイナーで幻なソース「ぴぶとんソース」のお好み焼きは、このあたりじゃここでしか 食べれないらしい。

世間でいう尾道の代表食は「ラーメン」ってコトになってるみたいじゃけど、実は「お好み焼き」もすげえよなあって話は多い。
で、尾道を通りかかった際は、昼なら「むらかみ」、夜なら「のぐち」が気になっている。
今日はいい具合にゲストをお連れできた。
といっても狭い店内。我々だけでカウンターの鉄板は満員。

オレたちの注文を何度も何度も復唱確認した上で間違ったおばあちゃん。
このユルユルな感じは初尾道の東京人には逆に好印象。
DRIED BONITO 大喜び。お味も文句なし。
あ、でも、さすがに関東の方。コテで食べるのは困難だった様子。わははは。

夕方からライヴ。
雨の中、見に来てくれたお客さんに感謝。
もうオレいつもより余計にガチャT着ちゃうもんねー。
そこ、頑張るとこ違うってマントに言われたけど。

演奏も気心しれたオエコモヴァのオサムさんが、バッチリにセッティングしてくれて、気持ちよくできた。
個人的には尾道をイメージして意訳した「Dock Of The Bay」をこの店で演奏できたコトが本当にうれしいコトであった。

そしてDRIED BONITO
voとピアニカのヤスヨさん。
ギターのウッシーさん。
そして今回のツアーには渡邉勇人さんがSaxで参加。

今夜の尾道で3名で織りなすサウンドは、CDとはまた違った味付け。
楽しい。
そしてDRIED BONITO 今回のツアーのラストの曲。
「誘惑の惑星」をご一緒させて戴きました。

これは事前に宿題を言い渡されていました。
まるでレポート提出を先生に命じられた赤点常連問題児みたいな気分。
曲の流れはもちろん、ソロ回しとダンスまで・・・
わははは。The Busaiku Brothers Band ここ数年で一番頑張った瞬間かも。

演ってるオレたちが楽しいのは、すぐさまお客さんにも伝わった様子。
ごあいにくの雨も熱い夜に花を添えた形になったよなあ。
とてもいい出会いでした。
この出会いを全てセットしてくれた、モミーさんに感謝します。

押忍!


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OYE COMO VA
 
http://www.geocities.jp/oye_como_va_etoh/index.html

DRIED BONITO
 http://www.driedbonito.com/

The Busaiku Brothers Band
 http://bitter.swee.to/busaiku/


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The Busaiku Brothers Band の公式Webページよりも早い、セットリスト情報はこちら。

.Soul Finger
.The Busaiku Brothers Bandのテーマ
.GIMME SOME LOVIN'
.FAFAFAFAFA 〜 お前を離さない(マントショー)
.Dock Of The Bay
.Everybody Needs Somebody To Love
.エンドテーマ

DRIED BONITOのラストの曲。
「誘惑の惑星」をご一緒させて戴きました。






05月22日(土) The Busaiku Brothers Band のメンバーにお知らせです。

おい、うっし〜☆さんの日記見たか?

まだか?まだならはよー見てみい。

今度の23日のライヴのコトを書いてあるんじゃけどのぅ。

そこでのぅ、ワシらのコトをのぅ、ぶち褒めてくれとってど。

「地元で大人気の・・・」とか書いてあるんじゃ。

ホンマよー。はよう見てみい。

どうするかいのぅー。

どこでどうすりゃあ、こういう情報を、しかも誤報をじゃのぅ、うっし〜☆さんは聞いてくるんかのぅ。

ワケわからんでえ。

ワシらあホンマは地元じゃあ友達もおらん、ヘッポコバンドじゃのにのぅ。

まいったのぅ。おお、ホンマまいったのぅ。

こうなったら当日はうっし〜☆さんに早めに酔っ払ろうてもろうてじゃのぅ、

ええ調子になって記憶もぼんやりしてもろうて、東京に帰ってもらうしか方法にゃあどのぅ。

そういうワケじゃけえ、当日はしっかりたのむど。

アホか、演奏じゃにゃあわー。

どうやったら、うっし〜☆さんが早よう酔っ払うか考ええちゅーことじゃ。

今さら、もうワシらが、どうやっても演奏が上手になるわきゃあないけえのぅ。

ハッタリ付け焼刃がばれんようにするんどー、ええのー。



OYE COMO VA
 
http://www.geocities.jp/oye_como_va_etoh/index.html

DRIED BONITO
 http://www.driedbonito.com/

The Busaiku Brothers Band
 http://bitter.swee.to/busaiku/





05月21日(金)【告知】 5.23 尾道はとても熱くなります。

DRIED BONITO vs The Busaiku Brothers Band

ウワサの超絶テクなユニットがついに広島にやってくる。
つーか手始めが尾道ってトコロがええじゃないか!
んでもって、迎え撃つのが我々ブサイクでいいのか???
いいのじゃ!!

【日時】 2010年5月23日(日)

【開演】open18:00 , start19:00

【場所】OYE COMO VA
尾道市久保118
TEL:0848-37-3001


 
http://www.geocities.jp/oye_como_va_etoh/index.html

【出演】
DRIED BONITO
 http://www.driedbonito.com/

The Busaiku Brothers Band
 http://bitter.swee.to/busaiku/

【チャージ】2000円(1ドリンク付)






05月20日(木) 出張最終日。

東京〜名古屋〜大阪

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早く起きて名古屋。
久々の得意先で地元の人とばったり。
諸事情あって、あんまり好きになれない方なので、適当に挨拶程度。
向こうの腹の内も見え見え。

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大阪で昼飯。
これまた友人と快食。
うまくいかないことだらけで元気なし。
みんな似たようなもんだって言っておいた。事実そう。

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帰り。
地元ローカル電車の中でどこかで会った女性。
どこで会ったか思い出せないままオレと同じ駅で降りた。
未だわからん。

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それにしても、神経痛が痛い。






05月19日(水) 出張第2日目。

東京都内。

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早めに仕事が終わってしまった。
時間つぶしの手段も浮かばない。
そういう時はおとなしくするしかない。
偶然入ったヨドバシカメラで3Dなテレビを見た。

すげーよ。すげーけど、ずーっとこれ見てたら疲れないか不安になった。

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OTIS BLUE / OTIS REDDING
このCDのコレクターズ・エディションを購入。
本来のver.だと11曲入り。でもコレクターズだと40曲ってどうよ。
無茶じゃわって思う。






05月18日(火) 出張第1日目。

福山〜東京。

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打ち合わせ。
不景気ムードの底を打ったかのような事をおっしゃる方がいらっしゃる。
本当ならいいことですな。
あやかりたい。そのグループに入れていただきたいと切に願う。

夜。悪友親指くんと快食。
居酒屋でカウンターにするか座敷にするかと聞かれた。
オレなんてどっちでもいいのだが、親指くんは断然座敷だと言う。
少し離れたところで大勢の飲み会が催されていた。

酒場なのでザワザワしてるのは構わない。
そろそろ帰ろうかって時間に、その飲み会に参加されてる女性のスカートがベロリ〜ンと捲れ上がっていた。
パンチーまる見えの大サービス。
親指くんの座敷選択はこういうところにあるのかと思った。






05月17日(月) 軽四。

オモロイ。

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叔母が乗っていた軽四を譲り受けた。
古いダイハツ・ミラ。
ドアは4枚あるが、実際にはオレがひとり乗ると、車内はいっぱい。
わははは。






05月16日(日) 作業の日曜日。

朝7時から町内会の行事。
道路側溝清掃作業と土手草刈り。
毎度の事ながら結構本気。
気がつきゃ10時。

そこから日曜日の大工さんを招いて子供部屋作成作業。
一応、本日完成。
アイスコーヒーを久しぶりに作った。美味い。
そして1日を振り返ると、疲れたの言葉以外なし。






05月15日(土) 作業の土曜日。

朝から引っ越しの手伝い。
昼前には終了。その後職場に出社。
少しの事務処理と電話数本。
午後からは自宅周辺の片付け。

あっという間に1日終了。
今日クリーニングを取りに行くと5%割引券もらえた事に気がついた時は閉店時間はとっくに過ぎていた。






05月14日(金) やまない雨はない。あけない夜もない。

二七日の読経。

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毎週お寺が叔父の家にやってきてくれる。
親戚や知人の方々がこれまた集まってくれる。
悲しい事はみんな少しずつふっ切ってゆく。
叔父も現実と向き合っている。

少しずつでいいのだ。


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「帯状疱疹後神経痛」っていうのを調べてみた。

くどくどあるが、最後に「趣味を持て。積極的に外に出ろ。」・・・って書いてある。

http://www.nippon-zoki.co.jp/theme/taijou.html

これ嫁に見せてみよーっと。

「わしのからだのためじゃ。こらえてくれ」

って言えばええんかなあ。

・・・だめじゃ、こわい。






05月13日(木) 帯状疱疹その後。

まさかのセカンドステージ。

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帯状疱疹の後はまだ残っているが、当初の痛みはクリア。
そして、新たな段階に入ったと思われる。
それが何か最近わかった。
いわゆる神経痛。

もうねえ、白髪や老眼に続き、神経痛までお見えになりましたわい。
この神経痛。ビリビリ、ピリピリ、チカチカ、ヒエヒエって感じで始末悪い。
ガツン!と痛いわけじゃないけど、なんかスッキリしない。
とほほ。






05月12日(水) 徳俵に残った気分。

いいこともわるいことも、いろいろあるもんです。

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またまたThe Busaiku Brothers Band の練習日。
月曜日の問題点は、解決の糸口がみつかり、ほっとする。 
油断はできん。
次のライヴは今月23日。
 
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ありがたいことにオファーがちょこちょこ来ている。
片っ端から全部お受けしたいのですが、中々そうもいかない社会人大所帯バンド。
生意気にならぬよう、でも、これこれこうならば出れそうですという希望も添えてお返事させていただく。
ま、全ては縁だと思ってる。たとえ今回だめでも、またいつか機会はあるだろうと思うしねえ。






05月11日(火) FMトランスミッター問題。

iPodありきな生活。

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先日トランスミッターが故障。
代替はドラゴンとbooが貸してくれた。
ありがたいもんです。






05月10日(月) 問題、課題が山程生まれます。

でもきっといいこと。

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The Busaiku Brothers Band の練習日。
課題が続出。これは時間をかけねばなるまい。
っつーワケで、練習終了後、速攻で次の打ち合わせ。
明後日、またスタジオ入り決定。





05月09日(日) 母の日。

切り花ではなく鉢が好きらしい。

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母の日なので花をプレゼント。
オフクロ。
嫁の母。
そして先日亡くなった叔母。

嫁へのプレゼントは、娘どもがすると言いながら、なぜかオレも金銭面で後方支援させられた。
ま、いいんですけどね。
どちらさんも、切り花ではなく鉢のが好きって言うもんですから、ナントカの一つ覚えみたいに続けてるんですけどね。
ま、喜んでくれてるんで、めでたし、めでたしっと。






05月08日(土) クスリが切れた。

見通し甘し。

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帯状疱疹の飲み薬が終わった。
分かっていたのだが、もう治りかけてるので、追加の薬をもらいに行くのをよした。
で、本日、今夜、かい〜のなんのって。
うーむ、失敗かあ。






05月07日(金) 初七日法要。

七日、七日と続くのです。

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町内会の小さいニュースを掲載する「かわら板」みたいな折り込みが、今日ようやく叔母の訃報を掲載した。
のんきな情報速度は、そのまんまこの街の時間の流れ方なのだろう。
朝から叔父の家には来客が続いたという。
それまでの人付き合いを考えれば、そりゃそうかもしれんと思った。

今日は初七日法要。
ひとりになった叔父の家は一時ではあるが賑やかになった。






05月06日(木) 帯状疱疹その後。

塗クスリのおかわりをもらいに病院。

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そろそろ水泡が枯れて来た。
いわゆる「カサブタ」ができてきた。
これカユイのねん。特に背中。
でもって、カサブタを早い段階でめくるの好きなのねん。

血とか出ても構わんからめくりたいワケですわ。
白い肌とかの少し前の出血覚悟のカサブタめくり。
今回はこれをググッと我慢。
うーむ、オレって大人〜。






05月05日(水) こどもの日にちなんで。

罰ゲーム並。

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こどもの日だったので、晩メシくらい子供のリクエストを聞くことになった。
ズバリ「ファミレス」との返答。
勘弁してくれ。
休日の晩メシにファミレスはキツイ。

でも行く。
案の定。店内は騒然。
あのザワザワな感じきらい。靴はいてイスの上に立つ子供に目が届かない親。
皿をカンカン叩く音とか聞こえて来たら、もうトドメ。

若者たむろで携帯トーク。もちろん音量大。
がっくし。
すんごく疲れた。
何食ったか覚えてない。

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バンドの練習終わりの時は、あんまりこういう方々いらっしゃらないので、どうってコトないんだけどなあ。






05月04日(火) 五月晴れ。

レギュラー満タン ¥3,500 上様できっといてくれ。

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帯状疱疹のおかげで熟睡はできず。
目を閉じているだけのような感覚のまま朝を迎えた。
そんな時にお袋から電話。親父が叔母の祭壇に行きたいと言い出したとの事。
そんなこんなで今日も叔父の家。祭壇の前。

親父が施設や病院ではない所に出かけるなんぞは、ここんところ考えられない事だった。
ただ義理の妹の葬儀に参列できなかった事が親父なりに悔やまれたのだろう。
人前に車椅子で出たくないが叔母に線香はあげたいという、親父の考えた結果の行動だと思う。

長男の親父。喪主であり次男の叔父。そして千葉から駆けつけた三男の叔父。
男兄弟そろい踏みの姿は、オレから見てもいいもんだなと感じた。

叔父の家にいてると、葬儀の事を知らなかった方が、何人もお見えになった。
これも想像できてる事だった。
まだ連休の最中なので、連休明け1週間は続くだろう。

墓石のセールスマンもやってきた。
遺族の気持ちを逆撫でしない丁重な営業トークで、カタログを置いて帰った。
おそらくこういう人もこれからもっと増える事だろう。
リアルな現実を感じた。






05月03日(月) 葬儀。

なにがなんだか、としか言いようが無い。 

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朝から葬儀会場。
朝刊の地方覧に小さく叔母の葬儀の事が掲載されていた。
遠方の親戚もひとり、またひとりと集まった。

午後1時。
何がなんだか分からないうちに葬儀の時間になってしまった。
葬儀にはたくさんの人が参列して下さった。
式場に入りきらないので、廊下やとなりの部屋も一部使った様子だった。
残された叔父と逝ってしまった叔母の、人との付き合い方がこの人数ということなのだろう。

残された叔父に暖かい言葉が続いた。
もったいないことに、オレのような者にも言ってくださった。
面識もないはずの政治家からの弔電が最初に紹介されたが、そんなのはどうでもいいよなあって思っていたら、弔電の最後はオレの妹で締めくくられ た。
妹はどうしても駆けつけたいと申し出たが、諸事情あってお袋が止めたのだった。

まあ、何度でもこの先お参りできるから、地元に残ったオレたちが代わりに参っておいてやるからと、前の晩に妹に言ってやったのだった。
地元にいても足の具合の悪い親父も参列できない事を思うと、やっぱりできる事をできる者がするのは当然なのだろう。

火葬場にも大勢の人が付き合ってくれた。
火葬場の駐車場は、日曜日のショッピングセンターのようになってしまっていた。違うのは全員喪服だって事だ。
1時間半経過した後、叔母は骨壺に入れられた。
自宅に小さな祭壇が作られ、四十九日まではそこにいてる事となった。

叔父の住む家で少しだけ片付けをして、オレと嫁も帰宅。
昨日のお通夜。今日の葬儀。
このあわただしい二日間が終わり、ようやく帯状疱疹の痛みときっちり向き合えると思った。





05月02日(日) お別れは突然やってきて。

限りなく母に近い存在の叔母。清志郎と同じ日かあ・・・

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朝6時。
緩和ケア病棟に泊まり込んでる叔父から電話。
3時頃から呼吸がおかしいとの事。
まあ、それでも、今日の明日だのって事にはならないだろうが・・・と歯切れのよくない言葉で電話は切れた。

7時半。嫁と娘らが先に病院に行く。
8時。運転できないお袋を乗せてオレ出発。
8時半には、叔母の家の片付けの依頼。
病院に向かっている途中で、そんなも申し付けられてもなあ、まあ、病室に入って元気付けてあげてからだと思い、引き返さず病院に行く。

病院、緩和ケア病棟到着。
目はうつろな叔母だが、しばらく手を握って声をかける。
反応は見受けられないが、声は届いていると先日の医師に戴いた資料にあった。
「来たよ〜ん」と、シリアスな場面ぶち壊し確信犯なお声がけ。

親族一同諸先輩方が割と大勢病室にいらっしゃるので、先のお申し付けである片付け業務のため、一旦帰宅する事にした。
もう一度手を握り、声をかけて帰る。
これが叔母とオレとの最後となる。

帰宅直後、嫁から電話。
9時16分。
今、息を引き取ったとの事。

ここからは、もういろんな事があり過ぎて、何が何やらドタバタしながら、ひとつひとつやらなきゃならない事を終えていった。
叔母の住む家の掃除。町内会の連絡。
葬儀屋さん。寺院さん。妹。従兄弟。親戚。叔母の友人。叔父の友人。仕事関係。
それぞれの連絡。対応。

たぶん、ぬかりだらけ。だけども時間だけはどんどん過ぎる。
19時お通夜が決まったのはお昼前。
どこに何があるのか叔母にしかわからない家で、右往左往する親族ご一同。
棺の中にはこの季節大好きなハナミズキがいっぱい入れられた。

19時。
お通夜。
たくさんの人が来てくれた。
さぞ叔母も喜んでいるだろうと思ったら本当に笑顔であった。

それまでの闘病生活を終えて、新たな旅装束の叔母の顔が晴れやかななのだ。
なるほど。お婆ちゃんの所に行くのだなあと思った。
明日はお葬式。いつも通りの言葉で送ってやろうと思う。
「見守ってやってください」って。





05月01日(土) トリビュート to キヨシロー。

いい夜だった。

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ポレポレで『トリビュート to キヨシロー』なるライヴに出場。
yuさんに言われて気がついた。
こういう夜をやろうじゃないかって言い出したのはオレだった。
帯状疱疹の具合と嫁のお言葉をねじ伏せて行ってよかった。

福山でこんな夜ができるなんて、夢みたいだと改めて思う。
最高だと思う。
そして、オレはもうちょっとギター上手になりたいと思う。
わははは。

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以下、オレがヘッポコなギターと歌で演った曲。

君が代
メルトダウン
幸せハッピー
いい事ばかりはありゃしない
FAFAFAFAFA (SAD SONG)

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これだけは最後に必ず。

夢を忘れずに!


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少し前から背中がピキッって痛かった。
変な体制で荷物でも持ったけ?とか思ってた。
だんだん背中が痛くなってきた。
ああこれはパソコンの時の姿勢が悪いのか?とも思った。

で、昨夜。
背中の痛みはそれまでのモノと違って、まるで擦り傷でも付けられたかのような痛みになった。
で、今朝。
うーん、なんとなく体だるいなあ。痛いなあ。

左の胸の下から背中にかけて帯状に赤い発疹と小水疱。
嫁さんが「はいっ帯状疱疹!」
えー、まじー。
「はよー病院行ってきー」

とやまかしいので行って来た。
いつもの主治医の爺さん。
待合室にゴルゴ13が置いてある町医者。
今日は花瓶の台にビックリなモノが置いてあった。

ここの病院は何かしらとぼけた味があるからスキじゃわい。
待合室でカラカラ笑ってたら呼ばれた。

「おー、どした?」

「先生、まあ、これを見てください」

先生一言「はいっ帯状疱疹!」

その言い方は嫁と全く同じじゃわ。

塗りクスリと飲みクスリを出されて帰った。
つーワケで、ワタクシ、齢45にして帯状疱疹なんぞを経験いたしております。
だんだんと他の体の部分も神経が敏感になっているのがわかります。
痛みの具合には、いろいろなタイプがあるそうですが、どうやら軽症のようです。



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