They'll never get caught.
They're on a mission from God.
The Busaiku Brothers Band (ブサイクブラザーズバンド) 福山をベースに活動するファンキーポップバンド。 4名のホーン隊と謎の男 “マントブサイク ” を含む9人編成。 Funk、Soul、Rock、Blues、Popsなど、ジャンルを問わずブサイク流に味付けし、笑い満載、迫力いっぱいのステージで人気上昇中!!(当社比) これまでに「衝和ショッキング」「カンザスシティバンド」「カリフラワーズ」「カットマンブーチェ」「とんちピクルス」「オーサカ=モノレール」 「Fabulous Vibrations」「モアリズム」など、 数々の実力派バンドとの対バン&フロントアクトをつとめ、 観客の “別腹” を満たし続けている。 【パーソナル・プロフィールはこちら】 |
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【ブサイクブラザーズバンド 略年表】 |
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| 2010年05月23日 |
尾道・OYA COMO VA(対バン・DRIED BONITO) |
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| 2010年04月03日 |
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.5 (対バン・The King of Planets、Jatin Sound Trick) |
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| 2010年02月27日 |
福山・ポレポレ(対バン・Momi-na!) |
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2009年12月12日
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福山・ポレポレ(対バン・KURO , とんちピクルス) |
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| 2009年11月21日 |
笠岡・カフェ・ド萌(対バン・キングハーベストクラブバンド) |
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| 2009年09月21日 |
福山・ポレポレ(対バン・モアリズム) |
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| 2009年08月23日 |
夏フェス!BioooooN Festa 2009! |
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| 2009年04月19日 |
尾道・JOE BOX/こけら落としライヴ (対バン・多数) このライヴを終えた後、ベースブサイク交代。 |
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| 2009年03月29日 |
福山・MUSIC FACTRY/BRASS FESTIVAL vol.4 (対バン・The King of Planets、Jatin Sound Trick、Sakai Band) 新トロンボーンブサイクこのライヴより正式に加入。 |
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| 2008年11月30日 |
福山・明王台ポップフェスティバル vol.2 (対バン・ナカネとヤブキ,J-BOP&PARTYS,ガガンボ) |
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| 2008年10月22日 |
福山・ポレポレ/オシャレ王座決定戦! (対バン・JabBee,木製の椅子,モアリズム) |
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| 2008年10月19日 |
尾道・OYA COMO VA(CD発売記念ライヴ) |
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| 2008年09月13日 |
福山・ポレポレ(CD発売記念ライヴ) |
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| 2008年08月01日 |
福山・春日寮・青葉/夏祭り |
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| 2008年07月03日 |
福山・ポレポレ(対バン・モアリズム) |
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| 2008年06月08日 |
福山・ポレポレ(対バン・味噌バンド) |
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| 2008年03月29日 |
福山・ポレポレ・22周年ライヴパーティー |
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| 2008年03月01日 |
福山・ポレポレ(対バン・とんちピクルス) |
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2007年11月29日
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福山・ポレポレ(対バン・ひとりKCB) |
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2007年11月17日
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尾道・チキンにてワンマンライヴ。 | ||
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2007年8月4日
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福山・ポレポレ(対バン:とんちピクルス,タケダ2000GT,月と象,カズミROMEO) |
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2007年6月26日
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福山・ポレポレ(対バン・モアリズム) |
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2007年3月25日
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尾道・ら・ぽると にて、上野 祐嗣 様 亜紀 様、華燭の典。 |
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2007年3月21日
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尾道・洋らんセンター(対バン・オーサカ=モノレール) |
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2007年3月18日
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福山・ポレポレ にて、三町 亨介様 裕子 様、華燭の典。 |
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2007年1月26日
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福山・ポレポレ(対バン・Fabulous Vibrations) |
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2006年12月03日
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ブサイク祭@ポレポレ(福山) (対バン・ラカラカ、ロマンチカ、健造&ハンキーズ、ガガンボ) |
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2006年11月03日
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DROP THE BOMB vol.7 @club JB's(福山) 『カットマンブーチェ release tour 2006』 |
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2006年10月09日
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“連休はワン!ツー!パンチ!!”ツアー・千秋楽 / 尾道・OYA COMO VA 初のワンマンライヴ。 |
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2006年10月07日
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“連休はワン!ツー!パンチ!!”ツアー・初日 / 福山・HIDEAWAY (対バン・オトココロ) |
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2006年9月22日
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福山・chiocciol@(対バン・Mistery Train、ナカムラ) |
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2006年7月11日
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福山・ポレポレ(対バン・カリフラワーズ) |
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2006年6月20日
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福山・ポレポレ(対バン・カンザスシティ・バンド) |
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2006年5月20日
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福山・HIDEAWAY(対バン・Kala Kala) |
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2006年4月16日
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福山・ステーキ懐石 都 春日にて、山本 裕士 様 陽子 様、華燭の典。 |
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2006年3月25日
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福山・ポレポレ・20周年ライヴパーティーのプロデューサーを仰せつかり、見事に成し遂げる。 ・対バン・・STROLL、PUNK☆ME、WITHOUT YOU、JIN&YU、藤井一彦&JIN&哲、湯田村麦踏BLUES BAND〜セッション(服田洋一郎、藤井一彦、JIN) |
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2006年2月18日
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福山・ポレポレ(対バン・ブルーコットン) |
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2006年1月2日
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福山・ポレポレ・新春セッション(対バン・多数) トロンボーンブサイク、仕事が多忙のため無期限で休むコトとなる。 |
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2005年12月4日
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府中市always(対バン・ハンキーズ、ガガンボ) |
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2005年5月〜8月
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約4ヶ月間ほど活動休止。 |
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2005年4月16日
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笠岡市・カフェド萌(キングハーベストハウスバンド) |
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2005年4月4日
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福山・ポレポレ(対バン・昭和ショッキング) |
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2005年3月29日
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福山・ポレポレ・19周年ライヴ(対バン・多数) |
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2005年3月19日
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神戸・Starting Over(対バン・多数) |
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2005年3月5日
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初代ベースブサイクとっとと脱退。 ギターブサイクが弐代目ベースブサイクとなる。そして新ギターブサイク加入。 |
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2005年1月2日
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福山・ポレポレ・新春セッション(対バン・多数) |
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2004年12月5日
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府中市always(対バン・ハンキーズ、ガガンボ) |
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2004年11月23日
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ラッパブサイク加入。ブサイクホーンズは音的にもビジュアル的にもパワーアップとなる。 |
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2004年9月10日
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福山ポレポレ(対バン・歌屋BOOTEE) |
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2004年3月27日
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ポレポレ18周年記念LIVE PARTY。 |
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2004年2月7日
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セクシーブサイク、マントブサイク加入。マントブサイクの担当は、その名の通りマント。楽器を扱うワケではないが正式メンバーとして一緒に行動するコトとなる。 |
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2004年1月2日
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福山・ポレポレ・新春セッションにてデビュー。(対バン・多数) とりあえずウケる。 このデビュー以後、ライヴを見たお客さんから「メンバーに入れてくれ」という依頼をなぜだか多々受けるコトとなる。 |
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2003年8月30日
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MCブサイクの構想を、ドラムブサイクと初代ベースブサイクが「オモロそう」の一言で参加。成り行きで、ギターブサイクも参加。 |
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2003年春
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MCブサイクの構想の元、サックスブサイクとトロンボーンブサイクが賛同。時間かかってもいいからメンバーを探そうというコトで同意。 |
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▼▼▼ The Busaiku Brothers Band ▼▼▼
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MC ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band 最強最大のフロントマン。
他人のハッピーが大好物という。いわゆる「おかん」キャラ。 |
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ギター ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band のグリーンマイル。
人を褒めるのが生き甲斐ではあるが、それを口にする度に自らの目がニゴるという両刃の剣標準装備。 |
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ベース ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band のミステリオス。
全てが謎に包まれている男。誰にも連絡先を教えないが、なぜかちゃんと練習やライヴには来る。とりあえず名前くらい教えて欲しい。 |
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ドラム ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の策士。
ライヴパフォーマンスのほとんどが、実はこのオトコのアイデアであるコトはあまり知られていない事実。 |
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サックス ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band のなんてったってアイドル。
だけど心臓の音は毒!毒!毒!待ち人はいまだ来ず。 |
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ラッパ ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band のタクティシャン。
とか何とか言って、ニゴリ目具合はギターブサイクといい勝負であるコトは、本人以外みんな知っている。 |
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セクシー ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の解毒剤。
正真正銘の天然なので清涼剤にはなりきれないコトは、そっとしておいて欲しい。 |
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![]() トロンボーン ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の二つ目。
13年という過酷な見習い期間を終えた後、前座期間を13年過ごしたという筋金入りのブサイク。ただし後に続く若者は現れていない。 |
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マント ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の影・・・改め日なた。
裏方の仕事をイヤがらず・・・むしろ楽しんで参加。 気がつきゃこの男を中心にバンドは回っている。 |
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▼▼▼The Busaiku Brothers Band の活動をサポートしてくれる重要な人物たち▼▼▼
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終身名誉ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の千の顔を持つ男。 2009年9月21日。もはや伝説となったMore Rhythm 対 The Busaiku Brothers Band の死闘の際に覆面姿で突如現れたドラマー。 |
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ヘルプ ブサイク ・ 三線 ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band にとってオタスケ・ウルトラ・スーパー・ヘルパーズ・ツインカム・ターボ。
本当はレギュラー出演もお願いしたいのだけれど、なんせ売れっ子だからねえ。 |
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カメラ ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の専属フォトグラファー。
美味いモン食わせてやるから写真撮れという誘い文句にまんまと乗ったはいいが、そのお食事会は実現していない。 |
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旧 ベース ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の昭和枯れすすき。 毒舌で周囲をハラハラさせるが、絶対に手加減はしない。得意技のカトちゃん顔負け酔っ払い自転車操縦法に磨きを掛ける為旅に出る。 |
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キング ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band にとっては新間寿、あるいはドン・キング。
そのやり口はまさに過激な仕掛人。 どうやら初代ベースブサイクだというコトは、記憶から抹消したいらしい。 |
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▼▼▼お休み中の方▼▼▼
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初代トロンボーン ブサイク |
■The Busaiku Brothers Band の待ち人。
諸事情でお休み中です。 |
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